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見ているだけでも心の弾む収納コンテナ「オプティック」を紹介
まるでガラスの石から四角く切り取ったようなボックス
積上げでキャビネットにしたり、サイドテーブルにしてみたり、いろいろ出来るのがこのオプティック
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| 【 オプティックに付いての簡単なご紹介 】 |

このテイクを製作しているメーカーは、イタリア家具でも有名でプラスチック家具のパイオニアでもある「カルテル」

収納ボックス 「オプティック」をデザインしたデザイナーは、カッシーナ、Nutella,
ルノーなどのデザインを手掛け、特にフランスの有名シェフ、アラン・デュカス氏が経営する三つ星レストランの設計やインテリアデザインが話題を呼んだ人気のデザイナーでパトリック
ジュアン氏です。
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| 【 オプティックの特徴 】 |
オプティックはの表面は微妙な凹凸がミラー効果仕上げになっており、巧みな色使いと反射イメージで独特の美しさをかもしだします。
サイズも40×40×40cmの立方体で、何個か並べたり重ねたりなど、多数のコンビネーションが可能なコンテナボックスです。
カラーでは、透明タイプのクリスタル、レッド、パープルと不透明タイプのブラックがジャパン定番カラーになります。
(日本では販売されておりませんが、透明タイプのイエロー、スモークの2色も海外で販売されております。)

オプティックには扉が付いているので、扉を開けて中に収納する事が出来ます。
ボックス内は表面と違って平ですのでワインやグラス、書籍などを収納するとが可能です。
中に収納した物が表面の凹凸ミラー効果でよりいっそうオブジェ的なレイアウト効果を出してくれます。
扉は取り外しが可能なので使用用途に合わせてレイアウトできます。
(オプティックは、カルテル通常販売では扉付きバージョンと扉無しバージョンが御座いますが、日本定番では扉付きバージョンのみの販売になっています。)
オプティックは、積上げる事も可能ですので、四種類のカラーを使用してカラーバランスを考えて積上げればカラフルなキャビネットやシンプルなキャビネットをレイアウトすることが出来ます。それに積上げたオプティックを横にも広げていけば本棚や部屋を仕切るパーティションとしても使用が出来ます。
オプティックは、様々な用途に合わせて使うことが出来る優れものもボックスです。
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| 【 オプティックを飾ってみよう 】 |

「オプティックを飾ってみよう リビングバージョン」
オプティックは約40cmの高さなのでサイドテーブルとしてもオススメ。それにクリスタルやブラックカラーでしたらシックでシンプルに空間をレイアウトできます。

「オプテックを飾ってみよう 寝室バージョン」
書籍も収納可能なのでベットのサイトテーブルとして使用してもよいと思います。
それにオプティックの上に卓上の間接照明など置くと、オプティックがいっそう輝いて綺麗にレイアウトできます。

「オプティックを飾ってみよう スモールスペースバージョン」
リビングなどであまり目立たない小さなスペースにおいて、オブジェ的に飾ってもよいと思います。
レッドやパープルカラーなどの色が付いているカラーがオススメです。

「オプテックを飾ってみよう 書斎バージョン」
オプティックを積上げてキャビネットとして使用することもオススメです。
扉を外したバージョンと扉を付けたバージョンで、レイアウトするとまた違ったキャビネットになります。
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| 【 Optic オプティック 】 |
当ショップ「Works Japan」の2店舗でオプティックをお求めする事が出来ます。
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オプティック
デザイン : パトリック ジュアン
カ ラ ー : クリスタル、レッド、パープル、ブラック(オパック仕上げ)
サ イ ズ : W400×D400×H410mm
価 格 : ¥34,860
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Works Japanではその他のKartell(カルテル)商品もと取扱っております。
Kartell(カルテル)商品一覧表
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